苫米地式コーチングで本気で変わっていく人のためのブログ

Mind Architecture代表 文野義明(苫米地式コーチング認定コーチ)のオフィシャルブログ。
苫米地式認定コーチである文野義明が本気で変わりたいと考える人に向けて発信するブログです!
ブログを通じて、本気で変わりたい人のマインド設計を促していきます。

タグ:Want-to

ブログをご覧の皆さん、こんにちは!

マインドアーキテクチャーの文野義明です。


コーチングをするにあたって、普遍のテーマとなるが『ゴール設定』です。

なぜなら、ゴールがなければどこにも行けないからです。

このときのコツは、現状の外側のゴールとは何か?といったことを深く考えず、とりあえず設定して走り出すことです!

よくご存知のように、現状の外側とは、定義上今の自分では観ることができません。

なので、このときの指針は以下のように極めてシンプルです。


今この瞬間を仮にAとすると、その場所から暫定の仮ゴールを設定し飛び出すことで、新しい現状Bに到達します。

そしてBという瞬間にも、同じく暫定のゴールがあるので、それを設定して飛び出すことで、さらに新しい現状Cに到達します。

これをC⇒D⇒Eという風に繰り返していくと、最初Aのころと比べてEは、Aのときでは全く考えが及ばなかった場所にいることになります。


つまり、現状Eは過去の現状Aからすれば、明らかに現状の外側になるのです!

ゴールを設定してひとつずつ先へ進むなかで、私たちはそこでようやく現状の外側のゴールと出会えます。


さて、このとき、同時に要請したいのは、自分の本質であり、自分の明確な価値観です。

これがわかると、かなりスッキリして、色々ものが整合的に見えてきます!


とういうことで、先日メルマガ読者向けの限定企画で、自分の本質を見つける方法を解説した特典動画を配布したところ、その中のお1人から、とても大切な気づきのあるフィードバックをいただきました!

匿名での掲載を許可していただいたうえで、シェアします!


(引用開始)

文野さま  

おはようございます。

この「本質」探し、物凄く負荷がかかっていました、メールするにも中々出来ず、
他の創造的回避とも相まっていて。

けれど、今やっと「自分を大切にしたい」と思えるようになりました。

食べ物関連に興味があるというのも
私が過食症っぽかったから。
(創造的回避でまずコレが来てました。もうえらいこっちゃ!!!な位。)
「依存」しやすかったんですよ。
「自立するんだ」とやっきになってました。


何だかやっと
「自分を大切にしないと」「わかっちゃいるけど 」
から
「自分を大切にしたい」になれました。

愛情の所だったのか、何なのか
色んなものが入り混じっているのですが、
ただ、「掴み取る」ことが(want toですね)
「大切にする」にも繫がるようです。

朝、今のうちに送らないと
子供が起きてきて、日常に流されそうになるから、
色々飛んでますが送ります。


ありがとうございました。


(引用終了) 



基本的に、私たちは皆例外なく生真面目です。

これは日本の教育が、得意なところを徹底的に伸ばすよりも、苦手なところを徹底的に直すことに重点を置くからです。

またこれに加えて、何事も自分ひとりでコツコツと取り組む姿勢が模範ともされていることも関係します。


そういったことを幼少のときから刷り込まれると、勤勉であることと独り善がりの区別がつかないようになってきます。

もちろん、私もかつてはこのパラダイムに存在していました。

また、そこは自分からすると、自分に厳しく律するという高潔な精神からきているという点がさらに問題をややこしくします。

しかし、この気持ちは非常によくわかりますし、その気持ちは非常に重要ですが、残念ながら独り善がりだと、自分だけが疲弊して何も上手くいきません。


つまり、極めて悲しい現実ですが、自分では非常に至極まっとうなことにチャレンジしていると感じているにも関わらず、ますます堂々巡りになってしまうということです。


そこを抜け出すきっかけは、フィードバックでもいただけた通り、まずは自分を大切にすることです。

今の自分をきちんと受け入れ、そこからどこへ行きたいのかと、考えることです。


故ルー・タイスも著書アファメーションのなかで、人生の三つの基本法則のなかに、自分を偽らないことをあげてます。

自分をしっかり受け止めることができると、びっくりするほど、好転していきます!

現状を知るというのは、それだけ強いのです。

東京に行こうと考えるなら、飛行機を使うか、新幹線を使うかを考える前に、最初に自分は今大阪にいるということを知ることが重要です。


ただ、この向き合うとか受け止めるというのは基本容易ではありません。

なぜなら、ひとは自分に起こったネガティブなことを反射的に、なかったものとして蓋をするからです。

何かタイミングで怒ってしまって、その怒った自分そのものが許せないというロジックに、これはとてもよく似ています。


しかし、そこはきちんと意識的に、向き合うことで不思議と次へ向かうことができるようになるのです。

ぜひ、自分を大切にするなかで、ますます自分に向き合われてください! 

もしひとりではどうしても向き合えないという方は、ぜひ一緒に向き合っていきましょう!

そしてもっと大きなところに飛び出して、自己実現を成し遂げていきましょう!

------------------------------------------------------------------------------------------------
 

ブログをご覧の皆さん、こんにちは!

マインドアーキテクチャーの文野義明です。


ひょんなことからたまたま思い出したので、少し自分の昔話をシェアします。

表題の通り、実を言うと、私はとても自己否定の強い人間でした。

学生のときから意識高い系というとあれですが、色々なお勉強をたくさんしたことと、色々な活動を通じて経験したことを、大きな自負にしてきましたが、その自負は本当に自分の底から湧き上がった自信ではなく、ただ自分を大きく見せたい虚栄心から来たものです。


学びがあったならいいじゃないと感じるかもしれませんが、結局自分に肯定感がないと色々なところでこじらせます。

例えば、学んでも学んでもまだまだ自分の至らないところばかりが眼に入り、自分に厳しく接するという大義の下、「なんでこれくらいできないんだ!」と毎日毎日ネガティブなセルフトークを繰り返していました。

他にも自分の努力に対し、自分をきちんと肯定することができなかったので、あまり努力していないと思われる他人を見つけては、あいつは「何もしていない!」と心のなかで扱き下ろしていました。

今思うととても嫌な人間です。

ただ当時の自分からしてみると、藻掻きに藻掻いていたし、そこから抜け出すために毎日毎日必死でした。


こんな状態だと自分の強みも強みとは思えません。

「頭いいよね!」という何気ない褒め言葉でさえ、「何いってんの?」と 照れるどころか心の中で真顔で反論します。

エフィカシーが低いと、自分だけでなく周りにも非常に迷惑です


さて、そんな自己肯定感のかけらもない状態でしたが、今はもちろんコーチングを通じて、そんな自分を抜け出しています。

その過程に色々なひとの助けがあったことは事実ですし、自分ひとりで上手くやったなどと口が裂けてもいえませんが、ひとの変革の第一歩として、そんな自分を辞めようと思ったのは紛れもなく自分です。

私個人劣等感から導かれた必死さの裏側へ隠れてしまって、一切見向きもしようと思わなかった真実を、受け入れることは非常に苦しかったし、これまでの恥ずかしい自分を全て捨ててやりたいという気持ちに何度も何度もなりましたが、そこを受け止めることで大きく上のステージにあがることができました。

半分あきらめにも似たような感覚のもと、そこから曇りない眼で純粋に観えた風景は全ては自分の縁によるものだという事実です。


つまり、自分が自己肯定感のかけらもなく、毎日死に物狂いで取り組んでいたのは、実は自分が好きで望んで、その状態に留まっていたということです。

当時の自分にこの言葉を伝えても、「そんなことはない!」と全く響かないでしょうが、仮に本当に抜け出したいのなら、「頭いいね!」ときちんとひとから評価されたとき、自分はここまで来たのかと何処かで納得するはずです。

それを自分の主観で、そうではないと決めつけて、聞く耳を全く持たなかったのは、まさしくスコトーマの原理です。

観たいものだけを観ていたという動かぬ証拠です。


そして自己否定をやめたとき、実は自己肯定感を高めることも、自信は持ったらいいのも、エフィカシーは上げればいいというのも、ようやくその意味が理解できます。

なぜなら、自己否定をやめたように、それらもただの選択だからです。


結局は自分が無意識レベルで何を望むかであって、何を確信するかで、全て必然的に決まるということです。


自己否定は別にしなくていい。

まずはそんな自分を受け入れることから始めましょう。 

photo-1450740774440-577d42713804

------------------------------------------------------------------------------------------------

ブログをご覧の皆さん、こんにちは!

マインドアーキテクチャーの文野義明です。


私たちは、すべからく現状維持を好みます。

なぜなら、現状維持こそが生命を取り留める最も合理的な方法だからです。

ただ間違えてほしくないのは、常に 現状維持=悪 という構図ではないということです。

なぜなら、コーチング理論において最も重要なことはゴールの達成であり、私たちはゴールを設定しそれに向かって進むからです。

なので、自分にとって会社員であることが最も良い選択であるのなら、堂々と会社員であるべきです。

基本的に現状の外にいくべきかどうかも自分で判断することであり、自分の価値基準に沿って、きちんとこれが大事だと、これをしたいと、心から思って実践することです。


その上で、やっぱり今の自分は本当に自分が欲しいものではないという結論に至ったなら、すかさずゴールを設定し、ゴール側へ移動をすることです。


さて、ゴールを設定して移動しようとしたここからが本番で、ようやく私たちが学び実践する、コーチングらしい事象がワラワラと登場します!

まず最初にあなたを襲うのが、圧倒的な不安です!

本当にこんなことやって大丈夫なのだろうか?

自分の過去の経験から考えて分相応ではないではないだろうか?

という絶対に上手くいかない気しかしないという感じです。


ここで難しいのは、不安は起こるとわかっていも、なかなか自分で対処が出来ないことです。

なぜなら、一度不安という情動が活性化すると、ひとの論理的思考が制限されてしまうからです。


つまり、本来事前にわかっていることもわからなくなるということです。


そしてそのままハンドリングを間違えれば、あれまあれまと、身体をあちこちにぶつけて、すり傷や切り傷をたくさんつけながら元の現状に戻ります。

そうして失敗が無意識の深いところにアンカリングされ、何をするにも失敗することしかイメージできないようになってしまいます。

要するにセルフイメージが下がるのです。

大抵はここで円環が閉じ、何も出来ないし変わらないというところに落ち着きます。


もちろんここで不安が出てくるということは揺るぎない事実であり、わかっていたところで発生は防げません。

不安も感情のひとつである以上、それは生理現象です。

生理現象をどうしても止めたいのなら、笑うことやトイレを止める訓練をするべきです。

そして不安を解消する最も簡単な方法は、再びもといた場所に戻ることです。

ただそれは結局何も解決していないことに気付きます。


という堂々巡りになか、一筋の光となるコーチング理論がここでようやく登場です!

ここで一番重要になるのはゴール側の臨場感です!

ゴール側の臨場感とは、ひらたくいうと、まさにゴールの世界にいる自分が持つ体感です!

極端な話をすると、座布団の上でせんべいをかじりながらテレビを見るのと、海の見えるハンモックの上で寝ころびながら読書をするのでは、どちらが自分にとって馴染み深いかということです。

ここで前者が現状で、後者がゴール側であったとき、後者の方がより馴染み深いものであるのなら、座布団の上でせんべいをかじっていることに強烈な違和感が生じます。

何でこんなところにいるのとなります。

何かおかしいし、ここから抜け出したいという気持ちが湧き上がってきます!


そうなると、ひとはその違和感を解消するために、誰に言われるまでもなく勝手に動き出すのです。


そしてこのとき正直不安という感情はわりとどうでもよくなります。

ひとによっては不安そのものを感じませんし、仮に感じてもここから抜けたいという気持ちが強くあまり気になることはありません。

ちょっと元来好戦的な性格のひとは、それをどうも武者震いのように感じるようです。


それが無理なく淡々とゴール側へいくという一番きれいなコーチングのイメージです!

そしてその系に近づけるために、セルフトークやアファメーションといったテクニックの数々と内部表現を書き換えるプロのコーチが存在します。

なので、私たちは忠実にコーチング理論に沿うだけで、ゴールを達成することが可能です!


不安でどうしようなく感じられるのなら、まずはコーチングの基本的な型に移行することを考えていきましょう!

黄金パターンに沿うだけ、ゴールは勝手に達成されます。

------------------------------------------------------------------------------------------------
 

ブログをご覧の皆さん、こんにちは!

マインドアーキテクチャーの文野義明です。


アファメーションとは、ルー・タイスが発明した言語を使ったゴール達成のための方法です。

世界トップコーチであるルー・タイス自身も愛用した、以下の11のルールからなる極めて再現性と効果の高い方法です。

1.個人的なものであること

2.肯定的な表現のみを使い、肯定する対象のみを盛り込むこと

3.「達成している」という内容にすること

4.現在進行形で書くこと

5.決して比較をしないこと

6.動作を表す言葉を使うこと

7.情動を表す言葉を使うこと

8.正確に描写し、記述の精度を高めること

9.バランスを取ること

10.リアルなものにすること

11.他人に教えず、自分だけのものにすること


この方法を忠実に実践すれば、ゴール達成へのスピードは圧倒的に速まります。

なので、アファメーションを実生活に取り入れて実践している方も多々いると想像します!


さて、そんなセルフコーチングの極意とも取れるアファメーションですが、巷ではしばしばアファメーションをやっても効果がないという言葉を耳にします。

効果がないのではなく、自分のやり方が何処か間違っていると正直思ってほしいところですが、認定コーチですらときどき理解を間違えているひともいるので、ある意味仕方ないのかもしれません。

この勘違いの原因は、ポジティブな言葉を自分に語り掛ける、とても安易な理解にあります。

これはただの暗示です。

そしていうまでもなく、アファメーションは暗示の技術ではありません。


では、アファメーションとは何かといわれれば、それは言語を用いた内部表現の書き換えです。

その本質は、抽象度の高いところのゴールと、それを抽象度の一番低い言語で表現することで、その間の位置エネルギーを取り出し、そのエネルギーを使って内部表現を書き換えます。

現状のPという状態からP´という状態に移行することを、内部表現の書き換えと定義するわけですが、その移行にこのエネルギーを使います。

理論モデルとその定義から考えても変わらない方がおかしいわけです。


このときとても大きなポイントとなるが、ゴールの存在です。

私たちがアファメーションを用いようとするとき、そこには必ずゴールが存在します。

そしてそのゴールに向かっている、なしいはゴールを達成している自分の姿が見えてきます。

そしてその躍動感あふれる自分の姿を、明確な言語にして落とし込み、唱えるわけです。

ここでは他人はその文章を観ても何にも感じませんが、自分には明確な世界観(ビジュアル)が臨場感を持って見えています。


ゴールがなければもちろん、それは現状維持というゴール一直線のアファメーションです。

アファメーションが効いていないというより、むしろ現状を強化することにきちんとその効力が働いています。


言語という日頃から慣れ親しんだものを使うので、どうしても本質がスコトーマに隠れてしまいます。

そういったゴールの姿を忘れたアファメーションとは一体何か?

それは残念ながらただの念仏です。

念仏は坊主に任せていればいいのです!


私たちはゴール側のイメージをきちんと言語にすることで、それをゴール達成のエネルギーとして取り出しましょう!

------------------------------------------------------------------------------------------------
 

ブログをご覧の皆さん、こんにちは!

マインドアーキテクチャーの文野義明です。


ひととしてこの世に生を受けた以上、誰しもひとつやふたつ、トラウマやひとに相談出来ない秘密を持っているものです。

もちろんそんなものなど存在しなかったというケースも考えられますが、それは今まで健やかに人生を謳歌してきたの証拠なので、それはそれでいいことなのではと思います!

ただ、辛ければ辛い体験ほど、ひとは簡単に忘れることも事実です。

なぜなら、人は強いストレスにさらされるとコルチゾールという副腎皮質ホルモンが分泌されるからです。

これは本来はタンパク質の分解に必要な物質ですが、大量に出ると海馬を傷つけ、一種の記憶障害を起こすことがわかっています。

つまり、辛い記憶ほど存外覚えておらず、そして何かの拍子にいきなりフラッシュバックします。

辛い記憶を抱えたひとほど、それは基本的に表に出ることはありません。

本人としてはそんなことはなかったと思っているわけです。


さて、とういうことを考えたとき、嫌な記憶やトラウマを永遠に蓋を閉じたままの方が良いような気がします。

もちろんそれはある一面では事実であり、せっかく忘れているなら尚更です。

わざわざ藪をつついて蛇を出す必要はありません。


しかし、ではそのまま蓋をし続ければいいのかという問いを考えたならば、私個人の考えはネガティブです。

というより、本当に先に行きたいのなら、むしろどんどんパンドラの箱をあけるべきだと思っています!


理由は大きく2つあります。

ひとつめは、嫌な記憶は思い出せないだけできちんと無意識に記憶され、トラウマがブリーフシステムに組み込まれているからです。

これはアントニオ・ダマシオのグッドガイバッドガイ実験からも明らかです。

意識の上にあがらないだけで、きちんと無意識下で嫌な記憶に基づいて躊躇し、ちゃんと行動を妨げます。


ふたつめは、ゴールへ躍進する圧倒的なパワーが身に着くからです。

最もわかりやすい例は、うつを克服したひとは精神的にタフになることです。

一度地獄を観ると、簡単には参りません。

なぜなら、嫌なことがあっても少々のことなら自分で処理できるようになるからです。


私のコーチングの例でいえば、意図せずともそういう記憶が勝手にワラワラ出てきます。

なぜなら、自分が問題だと感じていることの正体は、往々にしてそこが問題ではないからです。

もっといえば、そういった嫌な記憶やネガティブなトラウマからきちんと演繹的に起こっています。


なのでパーソナルコーチング中に個人差はありますが、涙を流したり、辛い気持ちになることはよくあります。

そして、そういったものが出てきたら、私は心の中でにっこり笑いながら浄化し、内部表現を書き換えます!

書き換えの風景を少し共有すると、そういった記憶を消すわけではありません。

もっと先へ進むための、別の機能を付与します。

ネガティブな記憶やトラウマに、本来良いも悪いもないのです。

むしろそれらを乗り越えたことで、圧倒的なゴールへの躍進力が生まれます。


私個人、ひとはポジティブな記憶よりも、ネガティブな記憶の方に特別なパワーが宿っていると思っています。

私はこれを地獄めぐりと呼んで推奨しますが、ただ別にしたい人だけがすればいいと思っています。

なぜなら、地獄めぐりをせずとも心の底からWant-toとゴールに目覚め、そこにどんどん向かっている方もいるからです。

自分はパンドラの箱をあけた気がないだけで、ぶっ飛んだゴールを設定して進む中で勝手にあけている方もいらっしゃいます。


結局全ては自分のWant-toに沿ったゴール次第ということです。

釈迦は確かに苦行はいらないと言いましたが、別に修行がいらないとは言っていないと思っています。

なので私は、愉しみながら地獄めぐりを薦めます!


------------------------------------------------------------------------------------------------
 

↑このページのトップヘ

page contents