ブログをご覧の皆さん、こんにちは!

マインドアーキテクチャーの文野義明です。


年明けの1月3日に、前回GWに大盛況だった、成功への縁起書き換えを行いました!

もちろん年明けから、きちんとゴールを向かって進んでもらうためです!


ただ今回は大々的には告知をせず、メルマガ読者にのみ募集をしました!

かなり直近だったにも関わらず、多数に方においで頂けて、感謝です!


さて、その中で非常に興味深いフィードバックをいただけたので、匿名での掲載を許可していただいた上でシェアします!


(引用開始)

文野さま、

初めまして、〇〇です。

縁起書き換えのフィードバックをお送りします。

米国時間で朝の6時頃でした。宿泊先のホテルで寝ていたのですが、ふっと目が覚め時計に目をやると予定の時間で驚きました。
前日は一日中車の運転をしていて大分疲れていたはずなのに、まるで何事もなかったかのように身体が軽く感じられました。
その日は1日、ゴールの達成に必要な人物が意識を大きく占め、現状維持の象徴のような人物が小さく感じられました。
うまく表現できませんが、ゴールに必要な情報が目の前にあることに気づくことができ、これがスコートーマが外れた状態なのかと深く納得しました。

1日経った今は、少しゆり戻しが来ているなと感じます。
ただ文野さんの書き換えの感覚が残っているので、焦らず潜在意識に少しづつアファーメーションなどで働きかけていこうと思っています。

年初め早々貴重な経験をさせていただき、感謝しております!
2016年もゴールに向かって走っていきます!

今後またご縁がありましたら、その時はどうぞよろしくお願い致します。

(引用終了)



>その日は1日、ゴールの達成に必要な人物が意識を大きく占め、現状維持の象徴のような人物が小さく感じられました。
>うまく表現できませんが、ゴールに必要な情報が目の前にあることに気づくことができ、これがスコートーマが外れた状態なのかと深く納得しました。

私たちはこうしているだけも変わります!
そして遠隔による書き換えでは、その変化をホメオスタシスの鎖を解き放って早めます!

もともとひとの生命現象として変わらない方がおかしいですが、それは無意識によってシャットアウトされ、まるで変わっていないかのように錯覚します。

しかし、本来の機能に立ち返れば、変わっているということを意識せざるを得ないでしょう。

そして、もともと私たちはゴールをきちんともっているので、あとは淡々とそのゴールに沿うだけです。


>1日経った今は、少しゆり戻しが来ているなと感じます。
>ただ文野さんの書き換えの感覚が残っているので、焦らず潜在意識に少しづつアファーメーションなどで働きかけていこうと思っています。

早くも、元に戻そうとする力を感じておられますが、これに気付けたことは幸いだと思います。

なぜなら、ひとは意識に上げたことしかコントロールできないからです。


本来はこうしているだけでも変わっているのに、それを自覚できないがために、私たちはついつい現状に留まる選択を無意識にします。

それが意識にあがれば、『ちょっと待った!』と妨げることが可能です!

これは自分で自分を省みることですが、そのためにはきちんとした基準が必要であり、今回の体感はその基準作りに使えます!


そして成長には、この感覚が極めて重要です。

正確な現状把握が出来て、初めて自分の行きたい方向に向かえます!

ぜひ、アファメーションを通じて、もっともっと先にいかれてください!


P.S.
さて、話は変わって、これまでの過去の遠隔の実績としては、北は北海道、南は鹿児島まで届いていましたが、ついに太平洋を超え、アメリカ西海岸に到着です!

米国時間とありますが、直接お聞きしたところ、カルフォルニア州でお受けになったそうです!

これまで理論上は地球の裏側にも届くとずっと主張してきましたが、これでようやく実証されました!

厳密には真裏のブラジルではありませんが、カルフォルニア州まで届くなら、あとは誤差でしょう!

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