苫米地式コーチングで本気で変わっていく人のためのブログ

Mind Architecture代表 文野義明(苫米地式コーチング認定コーチ)のオフィシャルブログ。
苫米地式認定コーチである文野義明が本気で変わりたいと考える人に向けて発信するブログです!
ブログを通じて、本気で変わりたい人のマインド設計を促していきます。

タグ:創造的回避

ブログをご覧の皆さん、こんにちは!

マインドアーキテクチャーの文野義明です。


夢に日付が必要なのかと聞かれれば、それはとても深淵なる問題です。

これまでの自己啓発の世界では、ゴールに明確な期限が必要であると主張します。

もちろん私たちが知るように、脳は非常に怠惰であり、ほっておくと時間は無限に存在すると錯覚します。

気付けばズルズルダラダラ、時間だけが過ぎていくのが真実です。

その事実を鑑みれば、日付を区切ることはとても合理的な手段に思えます。


しかし同時に、日付を区切ることで、それは往々にしてHave-toになりがちです。

確かに期限が決まれば、今度は何をいつまでにやるかが、細分化して日々のアクションプランに落とせますが、やりたくないことを無理な期限で設定すれば、苦痛に感じることしかありません。

苦痛になり、全てを投げ出すくらいなら、期限など設けず、ただ自分のWant-toに従って取り組む方が遥かに生産性は高くなるものです。


ここでの基準は、Have-toまみれの最悪のパフォーマンスであることを忘れてはいけません。

基準が一番底の状態ならば、比較すれば良くなることは必然です。


ではどうするべきかと考えたとき、それは改めてWant-toとは何かということから始まります。

Want-toとは言葉の通り、私たちの渇望です。

渇望とは、ひらたくいえば自分の欲求です。

自分の欲求である以上、もちろんそれは自分の中から産まれてきたものです。

自分の中から産まれて来たものであるのなら、誰の制約を受けることなく、自分で制約をつけていいことはいうまでもありません。

そして自分の本気の渇望であるのなら、それは臨場感の伴ったゴール像に勝手になっていくものです。

そのひとつの基準に日付や期限があっても何ら不思議ではありません。


夢に日付が必要なのかと考えたとき、それがWant-toになるなら必要です。

夢に日付が必要なのかと考えたとき、それがHave-toになるなら必要ありません。

Want-toでありながら、日付がつけられないということは、それは創造的回避であると考える方が妥当でしょう。

これからダイエットして10kg痩せようと思ったとき、今後3~4ヵ月に渡って体重が減っていくにも関わらず、今この瞬間に1サイズないしは2サイズダウンしたジーンズが買えないような風景です。

ジーンズひとつはダイエットサプリメントやジムに通うことよりも余程安価であるにも関わらず、痩せたくないという無意識下の強い抵抗のもと、ジーンズを買うことが拒まれます。

私たちの言い方では、ゴールが無意識レベルに落ちていないということです。


ゴールはきちんと設定すれば必ず達成することが可能です。

本当にゴールが達成したいなら、ワクワクと一緒に日付をつけることが可能です。


自分のWant-toに従って、日付をガンガンつけていきましょう!

物理空間に書き落とすと、それだけでたくさんの発見があり、私たちのRは揺らぎます。


l_383
※ゴールだけに目線を合わせて!

------------------------------------------------------------------------------------------------
 

*本日で募集終了です!*
*ご参加お待ちしています!*

*こちらも本日で募集終了です!*



ブログをご覧の皆さん、こんにちは!

マインドアーキテクチャーの文野義明です。


8月に『はじめての書き換え』を大阪と東京と2拠点で行います!

今回のテーマはコーチングらしい『現状の外側』を取り上げます!

また、開催は大阪と東京の2拠点です!

ご期待ください!


さて、現状の外側とは何でしょう?

よくご存知のように、私たちが目指すべき、ゴールが存在するフロンティアです!

苫米地式コーチングでは、この現状の外側でのゴール設定を薦めています。


現状の外側のゴールが大切であると知りつつも、きちんと実践されている方はすでに体感して苦しんでいるように、現状の外側へ行くことは言葉以上に大変です。

その難しさの要因のひとつ目は、現状の内側を誰も理解していないことです。

コンフォートゾーンには、基本内側と外側しか存在せず、外側を知りたければ、内側を知ることで、その引き算から外側を知ることが可能です。

確かに内側とはまさに私たちの現状のことを指しますが、では慣れ親しんだ内側の全てをきちんと知っているかというと、残念ながら外側のように実はぼんやりしています。

より直接的な言い方をすれば、わかった気になっているという方が適切でしょう!
人の認知とは存外この程度の能力です。
わからないことをわかった気になるのは、脳の得意技でした。

そして当然意識することができなければ、どこへも進むことができないことは明白です。


ふたつ目の要因は、現状のゴールが強固であるからです。

私たちのコンフォートゾーンは、現状のゴールを中心に形成されていくものです。

そして、私たちがきちんと新しいゴールを設定していても、無意識レベルではたいてい現状の内側のゴールが採用されています。

未来のゴールと現状のゴールの臨場感は、基本現状の方が強いのです。


ゴールが変わらなければ、コンフォートゾーンが変わることもなく、未来永劫現状の内側に留まり続けることになることはいうまでもありません。

ゴールを無意識レベルまで落とし、新しい強固なゲシュタルトとして採用させるという作業は、とても時間的コストのかかる作業です。


という観点から考えたとき、私たちはこの課題にどう取り組むべきでしょう?

その回答は非常にシンプルで、現状のゴールの重要度を下げていくことです。

もちろん未来のゴールの重要度をあげることもひとつのアプローチですが、今回は逆向きに現状のゴールの重要度を下げるというアプローチを採用したいと思います!

未来のゴールの重要度をあげるアプローチを、アファメーションやセルフトークという言葉で私たちは知っています。


現状のゴールの重要度を下げ、自分の現状を揺さぶれば、コンフォートゾーンの引き戻しの力が弱くなり、現状の外側へスイスイ行くことが可能です。

現状のゴールの重要度を簡単に、かつ効果的に下げ、現状の外側へ飛び出しやすくする技術が今回公開する『DS』と呼ばれる内部表現書き換え技術です!

DSとはDream Supporterの略です!

間違ってもニ〇テンドーの方ではありません。笑

DSを使って、スイスイ現状の外側へ飛び出していきましょう!


【2拠点開催!】はじめての書き換え~DSでスイスイ現状の外側へ!~
日程:2015年8月9日(日)@大阪
    2015年8月22日(土)@東京

時間:18:30~20:30@大阪
13:30~15:30@東京

場所:大阪市内某所、東京都内某所
 (参加者様に個別でお知らせします)

募集人数:各最大8名様
(定員に達し次第、終了とさせていただきます)

料金:20,000円(税込)

申込み期限:2015年8月6日(木)23:59:59 まで@大阪
                2015年8月9日(日)23:59:59 まで@東京

参加資格:熱意があればどなたでも!

お申込み:こちらのメールフォームから

質問等:こちらのメールフォームから


私たちの脳は、生命の維持というとても強大で強力なゴールを持っています。

生命の維持という観点において、現状の内側に留まることはとても効果的な選択です。

しかし世界はすでに21世紀で、サーベルタイガーが歩いているような時代ではなく、現状の外側へ飛び出しても死なない世界になりました。

脈々と続く私たちのゴール達成を妨げるDNAをDSで克服し、現状の外側へスイスイ飛び出せる体質を手に入れましょう!

ご参加お待ちしております!

IMG_1892
※いざ、現状の外側へ!

------------------------------------------------------------------------------------------------

 

*本日で募集終了です!*
*ご参加お待ちしています!*

*こちらも本日で募集終了です!*



ブログをご覧の皆さん、こんにちは!

マインドアーキテクチャーの文野義明です。


突然ですが、大阪での限定企画を行います!

来る8月9日(日)~11日(火)の3日間大阪で、出張トライアルコーチングを行います!

今回はセッション時間に苫米地式ヒーリングをお付けする、非常にお得で面白い企画です!

トライアルコーチングは、基本募集していませんので、この機会をぜひご利用ください!

また本トライアルコーチングをお受けになった方は、希望者のみ本6ヶ月コーチングへのアップグレードも可能です!
この場合は、毎月大阪へ出張します!


トライアルコーチングはもちろん苫米地式コーチングを体験してみたいという方も歓迎ですし、話したいことがある、聞いてほしい悩みがある等でも問題ありません。

パーソナルセッションとは、私とあなたの2人だけの空間であり、その空間はお互いの縁起で決まります。

なので中身は基本自由です!

特に難しくならずにご参加ください!

なお、苫米地式ヒーリングでは、主にセッションをしながら身体のクリアランスを行います!


詳細は以下から!

【大阪限定企画!】苫米地式ヒーリング付きトライアルコーチング
日程:2015年8月9日(日)~8月11日(火)
お好きな日程を選択ください!

時間:13:00~14:00、14:15~15:15、15:30~16:30、16:45~17:45
お好きな時間を選択ください!

場所:大阪市内ホテルラウンジ
 (参加者様に個別でお知らせします)

募集人数:各日最大4名様
(定員に達し次第、終了とさせていただきます)

料金:20,000円(税込)

申込み期限:2015年8月6日(木)23:59:59 まで

お申込み:こちらのメールフォームから

質問等:こちらのメールフォームから


基本先着順で、受付となりますので、こちらへの反映が遅くなってしまう場合があることがあることを予めご了承ください!


それでは皆様、大阪でお会いしましょう!


------------------------------------------------------------------------------------------------
 

ブログをご覧の皆さん、こんにちは!

マインドアーキテクチャーの文野義明です。


ゴール達成に必要なものは、苫米地式コーチングではエフィカシーであると指摘します。

明確な根拠でも、過去の実績でもなく、それは無から生まれたただの自信だと指摘します。

実際過去成功者はみな(もちろん生まれながらに資金も人脈あるという人もいますが)、過去の実績やそれが達成しえる明確な根拠があったわけではありません。

全てがゼロベースで初まり、今の地位に立っています。

ここをもう少し深堀していえば、それは最初、『自分は出来る!』という勘違いからスタートするということです。

自分は出来るという確信は、何も実績や根拠を必要とすることはありません。

何の実績も根拠も必要ないのなら、それはとても安上がりで誰にでもできる方法です!


さて、エフィカシーはあげればいいと言われても、一番最初に『どうやって?』という疑問がどうしても浮かびます。

なぜなら、私たちは自信を持つために、過去の実績や明確な根拠が必要であるというアルゴリズムが裏で走っていくからです。

そしてエフィカシーをあげるための方法論の正体が、エフィカシーは自分であげるものというキツネにつままれたような中身に対し、とても怪訝な顔で見つめます。

あるいはそのとき納得して帰っても、少し時間が経てば『やっぱり・・・』という困り顔でやってきます。

しかしこのやり取りの論理構造を
冷静に追うと、お互い全く違うパラダイムで議論していることに気付きます。


私たちの主張は『エフィカシーは自分で持つものだ』と言っています。

湧き上がるものではなく、持つものであるという事実の主張です。

しかしキツネにつままれた顔もそうですが、『やっぱり・・・』とはその事実が受け入れられませんと返しているわけです。

すでに議論はかみ合っておらず、前には進まないことは自明です。

『数学の二次方程式の解の公式はこうです!』といわれて、やっぱり受け入れられませんと言われているのと、答えが導けないのと同じ構造です。


@二次方程式の解の公式


エフィカシー談義のなかにも、とても変化を嫌う脳らしい構造が観え隠れします。

なぜなら、現状の外側とは、往々にして私たちの今の現状を捨て去ることを求めるからです。

言い換えれば、現状と現状の外側では、明らかに矛盾が生じ、これまで正しいと信じてきたことの真逆のことであるからです。

そういうものが創造的回避というとても自然な生命現象として私たちを襲います。

そしていうまでもなく、創造的回避には不要な情動が伴いますが、それはきちんとマインドをコントロールして、自分で処理していかなくてはなりません。


という風に考えると、エフィカシーをあげてという中にもコーチングのマインドセットが一通り入っているわけです。

エフィカシーをあげればいいという何気ないやり取りの中にも、私たちは往々にして創造的回避に陥ります。

エフィカシーをあげたらいいという論理が受け入れらない人には、ひとによっては『わかった、じゃまたね!(来世で会いましょう!)』と言ってみるもの楽しいかもしれません。

もちろんRをゆらがせるという意味です!


エフィカシーをあげればいいというのは、言葉以上の意味はなく、それが純然たる事実です。

その言葉の通り、忠実に実践していきましょう!

------------------------------------------------------------------------------------------------
 

*本日で早期割引終了です!*

*東京でもChange the Worldでも大盛況のテーマでした!*

*自身の感情について学び、機能を果たされてください!*
*非常に刺激的で楽しい講座です!!*




ブログをご覧の皆さん、こんにちは!

マインドアーキテクチャーの文野義明です。


第6期マインドアーキテクト養成スクール@大阪の募集を開始します!

6期のテーマは『感情』であり、コーチングを実践していく中で、重要な高度な感情の扱い方を理論、ワークを通じて身体で学ぶ内容です。


相変わらずタイトルは何か中二っぽい『感情の増幅と減衰、そして完全支配です!

余談ですが、先日のChange the World~世界を変えるコーチング~にて私が担当した講座である『最先端の神経科学の知見から理性と感情をコントロールする方法』は、第6期にて取り上げるはずでしたが、量の関係でやむを得ずお蔵入りした内容を少しブラッシュアップしたものです。


さて気を取り直して、そもそも感情とは一体何でしょうか?

感情とは私たちの行動で源泉であり、感情なくして人の行動はあり得ません。

それは、脳の論理を司る前頭前野からの情報と、脳の感情を司る扁桃体からの情報が交わる眼窩前頭皮質を切除すると、途端にその人は何も判断が出来なくなってしまったという神経科学者アントニオ・ダマシオの研究結果からも一目瞭然です。

Ho01c100921
@キリッと清廉した印象の強いアントニオ・ダマシオ


そしてドクターの著書でも、感情(情動)の重要性は再三に渡って指摘しており、ゴール側への臨場感生成に、ポジティブな感情を使うことを薦めています。

このカラクリは非常にシンプルで、私たちの脳はより好きなもの・より気持ちいものを選ぶという性質を持っているためです。

仮に2つの選択肢があったとき、より自分が心地よくなる選択肢を選びます。
254

情動という言葉を煩悩という言葉に置き換えても、似たようなことをすでに主張しており、自分のことだけを考える小煩悩ではなく、大多数のことを願う大煩悩を持つことの重要性です。

釈迦は煩悩を持つなといったのではなく、『程々に』といったということを思い出します。

感情は私たちと密接に絡む非常に近い存在で、私たちにとってなくてはならない必要なものです。

が、それは時と場合によって、私たちにキバを向くことを知っています。

一番有名なのが、創造的回避でしょう。

生命維持という極めて正常な生命現象のひとつが、私たちの決死の跳躍を妨げます。

創造的回避が起こったときは、非常に強い苛立ちとともに、『感情なんてなければ!』と本気で思います。

創造的回避以外にも仕事で、何でこんなことでイライラしてしまうんだといった経験もあるのではと思います。

ここで成功への思考法(苫米地英人著)から引用します。

(引用開始)

煩悩を消そうとするのであれば、生きることをやめる以外に方法がない。

しかし「人生は空だ」、「世の中は無常だ」と、人生から降りてしまうことは本当の解決策でも何でもない。

(引用終了)



感情(煩悩)というものに、私たちは非常にネガティブな印象を持ちますが、かといって、感情(煩悩)がなければ、生きることはできないように、大事なのことは囚われないこと、より直接的な言い方をすればコントロールすることが大事であるということを教えてくれます。

感情という、なければ行動ができず、あったらあったで非常に厄介なじゃじゃ馬を、真正面から積極的に受け止め、支配する技術を学ぶのが第6期スクールの目的です。

ネガティブな感情には振り回されず、ポジティブな感情をいかんなく増幅して、ゴール達成に結び付けましょう!


以下、詳細
第6期マインドアーキテクト養成スクール
日程:2015年8月8日(土)

時間:13:30~17:30(質疑応答、休憩等込み)(セミナー開始および終了時刻前後あり)

場所:大阪市内某所
 (参加者様に個別でお知らせします)

募集人数:最大8名様
(定員に達し次第、終了とさせていただきます)

料金:通常⇒180,000円(税込)
    メルマガ読者、早期割引⇒120,000円 (税込)
早期割引は7月26日(日)23:59:59 まで
※分割支払6回までOK

申込み期限:2015年8月2日(日)23:59:59 まで

お申込み:こちらのメールフォームから

質問等:こちらのメールフォームから

※マインドアーキテクト養成スクールとは何ぞやという方へ
・苫米地式コーチング、ないしはその背景に潜む苫米地理論の深淵を学び、社会に機能を果たす人向けの講座です。

・書籍では学べない、他所が教えない、体感がわかりにくいところもカッチリとした理論とワークの両輪で学んでいく講座です。


技術的に悪用厳禁なのはもちろんのこと、この講座はきちんと自己責任が取れる方だけお越しください。

もし万が一、悪意を感じた場合、文野の判断で参加をお断りする場合がありますことも事前にご了承ください。

なお、コーチング理論実装スクールは、分割支払いにも対応しています!


第1期のご感想:テーマ『内部表現と共感覚』
(引用開始)

・苫米地式コーチングの原則的な考え方は、頭では理解していたが、対面での講義にてより深く理解できた

・ゴールに変化がありました(夢の封入ワークのときヒラメキました)

・共感覚、LUBの基本的な考え方がよくわかりました

・内部表現の書き換え⇒「介入する」観えてきました。また相応のパワーがいることもわかりました

・今後の自分の活動にどういかしていくか、具体的になってきて「がんばるぞ!」とさらに思えてきました

・濃い内容でした。最後に「夢」で〆たのが、期待感、ふみのコーチらしくってイイな思います。

(引用終了)



第2期のご感想:テーマ『包摂半順序束とゴール現実化身体』
(引用開始)

・今回も理論・実践が上手く交わってつながっていた

・目的が明確で、苫米地式の考え方を、本以外の視点から補足してくれた

・ますます苫米地式が、体に染みついたように体感できた

・前屈の改善にはおどろきました(生まれつき相当かたいので)

・頭でっかちになっていた理論の理解が、ワークを実践することで体感を通した理解につなげられたところがよかったです

・身体的には自分自身がどこが緊張しているのか、緩んでいるのかに気づけました。また体が軽くなった感じもあります

・精神的にはイメージとして縮まっていた心が大きく膨らんだ感覚があります

・今まで理解していた気がしていたことが、実はより広く、深く、裏があることを知れました。またそれが体を通してわかるということが素晴らしいと感動しました

(引用終了)


第3期のご感想:テーマ『アルゴリズムの俯瞰と構築』
(引用開始)

・IQの意味必要性が明確に理解できた

・子供のころ感じた集中している感覚が味わえた(なつかしい感覚)

・ワークで上手にフィードバックをとることができた

・気づいたら疲労が完全に回復していた

・なぜか老眼が減少している

・アジュナチャクラの後頭部への移動が難しい⇒練習します

・IQを高めるとはどういうことなのかを、理論を学び、また体感を通して身に付けられたとこがよかったです

・身体的変化は、体中の筋肉がほぐれた感覚があります

・精神的変化は、視野が広がり余裕が生まれてきた感覚があります

・理論は難解だなと感じますが、そのおかげで抽象度がグンとあがったと思います。ありがとうございました

(引用終了)


第4期のご感想:テーマ『一人一宇宙からのぞく空観・中観・仮観』
(引用開始)

・苫米地理論の宇宙観について整理がついたのが最大の収穫

・人間関係=フィードバック次第=観察→これ重要でした

・自分はこれまで気を出し過ぎていたことに気づきました

・身体はリラックスできた

・1~3期までのまとめのイメージできた

・気功体感でき、それがどう人間関係に使えるのかが理解できた

・中観とはゴール設定であることがよくわかった

・円融三諦とコーチングのつながりがわかった

・ワークやレクチャーの裏にたくさんの知識があることが伝わってきた

・明確な理論→ワークの順番が良かったです

・僕の好きな物理学や仏教の話が聞けて良かったです

・日々の生活で活用できそうな知識を得ることができました

・いろいろ印象に残った言葉はあったのですが、「聖なるものを犬にやるな。また豚に真珠を与えるな。彼らはそれを足で踏みつけ、向き直ってあなたがたにかみついてくるであろう」は、その通りだなあと思いました

・非常に面白かったです

・特に人間関係の会に参加できて嬉しかったです

(引用終了)



この場で自身の感情、そしてそのクセや扱い方を知り、社会に機能を果たす力を身に付けましょう。

自分が感情を支配すると、惑わされなくなりますし、感情でIQや抽象度が下がることもありません。
むしろ、ネガティブな感情をゴールへ向ける肥やしにもすることが可能です。

もちろん、怒りとか、悲しみといった感情に向き合う術を純粋に知りたい方も歓迎です!

それでは皆様のご参加、お待ちしております!

o0800070913280364626
※感情を自由自在にコントロール!

------------------------------------------------------------------------------------------------

 

↑このページのトップヘ

page contents