苫米地式コーチングで本気で変わっていく人のためのブログ

Mind Architecture代表 文野義明(苫米地式コーチング認定コーチ)のオフィシャルブログ。
苫米地式認定コーチである文野義明が本気で変わりたいと考える人に向けて発信するブログです!
ブログを通じて、本気で変わりたい人のマインド設計を促していきます。

タグ:ホメオスタシス

ブログをご覧の皆さん、こんにちは!

マインドアーキテクチャーの文野義明です。


私たちは世界をありのままに観ることなく、基本過去の記憶の合成によって成り立っています。

過去に観たことがあることはもう基本観ることはなく、エネルギーの節約の大義の下、好き勝手に世界を作り上げ、そして私たちを同じ世界に閉じ込めます。

百聞は一見にしかずのことわざ通り、良くも悪くも基本自分の眼で観たものが全てであるにも関わらず、その観たものが過去の記憶の合成とは、脱出不可能な救いようのない事実です。

『私たちに中には他人が存在し、その他人があなたの大半をコントロールしているのに、そのことにあなたはほとんど気づいていない』という心理学者ティモシー・ウィルソンの言葉は個人的に好みです。


また、苫米地式コーチングはゴール達成の極めて有効なツールであり、自分の確信や自信(エフィカシー)を高めることの必要性を強く主張しますが、これをセルフコーチング然りツールとして使いこなし運用していくうえでは、まず自分の感覚はあてにならないという事実をきちんと押さえることから始めた方が速く上達するというのは、本質的なパラドックスのように思います。

このことは人によれば自己否定から始まると受け取る人もいますが、そうではありません。

客観的な事実です。


私がコーチング理論実装スクール(7期の募集は明日日曜まで!なり、はじめての書き換えなりで、共感覚による内部表現の書き換えを取り入れるのは、この事実を身体に落とし込むのに非常に便利であるからです。

もちろん書き換えを使うことができるようになると、色々なことができるようになり、応用もアイディア次第でいくらでも可能なので、そのあたりの自由度ももちろん魅力のひとつです!


さて、前置きが長くなりましたが、表題の通り、先日のはじめての書き換えの受講者の方からとても示唆に富むフィードバックをいただきましたので、匿名での掲載を許可していただいた上でシェアします。


(引用開始)

文野様
 

こんにちは。
先週の7日はじめての書き換え講座に参加させて頂いた、〇〇です。


(中略)

 
7日のはじめての書き換え講座は、ぼんやりしていた知識や感覚が、身を持って体感できたことにより、自分の中で、やっぱりそうことかと腑に落ちたところもありで、とても楽しく、不思議な時間でした。
 

身体をこわしていたこともあり、接骨院で治療していた時に、身体の不思議さを感じ、そこからボディーマッピングにも興味を持って、自分なりに勉強していた中でのセミナーでしたので、いいタイミングで、文野ヒーラー?コーチ?にお会いできて、大変嬉しく、感謝しております。
 
相手の気を感じるというのは、以前からこれは、自分のなかでは強い方だと何となく思っていましたが、自分の気をのせて送った時に、受けて下さった相手の方が、ほぼパーフェクトに私ののせた気を感じて下さったので、やっぱり伝わる人には、伝わるのだから、自分の在り方ってほんと大事だな~なんて思ったり。

もっと、自分の良い意味での送りたい気は、信じて思いっきり出していきたいなとも、思いました。

 
空海の身体は、肩の力が抜けて、姿勢が良くなっていたりと、いわゆる整体になったりで、なぜ???という感じですが、何にでもできるということで、お風呂や、お布団、食べ物、化粧水、椅子た、パソコンetc…
+気をのせてやっています。
 

気分は、魔法使いサリーちゃん、はたまたクリーミーマミです。
 

でも、魔法と言われているものの正体とは、この気ということなのでしょうかね。
 

今季、私はTBSのドラマ『 天皇の料理番 』にはまって観ているのですが、台詞の中でよく「真心が大事」というフレーズがでてくるのですが、これも気をのせるということだなぁ。
なんて思ったり。

 
前屈で手がつかなかったのがついたのも、ビックリでおもしろかったです。これもどういうこと???です。
ちなみに、いまも前屈、キープできております。
あと、気のせいかもしれませんが、7日の夜中だっかと思うのですが、左手に強い気を感じてピリピリしたのですが。何だろう?
と思ったり。
 

さらに、関係ないことかもしれませんが、私ぷるぷる体操をすると、いつも涙があふれてしまうのです。これlは、気が浄化されている?
っていうことなのかしら?と思ったり。
 

不思議が多い、日常です。
 
文章書くの下手なもので、支離滅裂になっているかと思いますが、27日も楽しみにしております。

(引用終了)



気分は、魔法使いサリーちゃん、はたまたクリーミーマミです。

この表現は個人的にとても好みです!

セミナー内で起こったことは一見ただのオカルトであり、魔法のように不思議な光景です。

そしてその変化に対して身体を使うというのは、とても合理的だと考えています。
特に前屈はフィードバックを取る上でとても有効です。

なぜなら私たちは間違った教育を受けていることが前提にあるとして、前屈を初め、身体がなかなか変わらないことを経験的に知っているからです。

それがセミナー中わずか数分程度で、身体が柔らかくなり、前屈ができるようになり、肌の血色が良くなり、内面外面問わず劇的に身体が変化する事実は、私たちに強い認知的不協和を引き起こします。

『こんなことあり得ないという!』という大きな衝撃が、オカルト的なアプローチでいとも簡単に誘発されます。

ただ実際正しい認識として、くどいですが魔法ではなく科学です!笑

科学ということはきちんとその裏側に論理があり、そしてその論理をきちんと理解すれば誰でも可能であるということです。

科学がなぜ科学というかといえば、そこに再現性があるからです。


さて、この認知的不協和は、コーチングにおいても非常に重要な概念です。

今までの固定概念が崩れて、新しいゲシュタルトが構築されたとき、強烈な体感が伴います。

そしてそれと同時にホメオスタシスによる強烈な引き戻しも生まれます!

それに抗い、その状態を維持するコツは、新しい臨場感をキープしようとするのではなく、ゴールを更新して次に進んでいくことです。


ちなみに、いまも前屈、キープできております。

素晴らしい!!

ゴールは更新が大事なので、次はヨガの鳩のポーズにチャレンジしてみてはいかがでしょうか?笑

無理のない範囲で楽しくいきましょう!


@身体がゆるめば意外と簡単に出来る鳩のポーズ


自身の身体の変化を通じて、コーチングの体感を身に付けていくことは、とても重要だと思います!

これは苫米地式コーチングを使う身としていつも感じることですが、ひとつひとつの自分はできないとか、ゴールが達成できるか不安ということは、所詮はただの思い込みということです。

身体が変わらないということすら思い込みなのだから、仕方ありません。

というより、変わらない方がおかしいのです。

そういうことに早々に気付くと、自身の変化はもっと早まります!

変化を加速させましょう!


第7期コーチング理論実装スクールもお楽しみに!

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ブログをご覧の皆さん、こんにちは!

マインドアーキテクチャーの文野義明です。


臨場感とは、言葉で言われて『はい!わかりました!』と簡単に言えるものではありません。

なぜなら臨場感とは、イコールで体感を意味するからです。

私たちがうれしいという感情を知っているのは、うれしいという感情を体感したことがあるからです。

仮に不幸にもうれしいという感情を今まで一度も経験したことがない人がいたならば、そのひとにうれしいという感情を説明してくださいといっても、簡単に説明できるものではないでしょう。

というより何も答えが返ってこないような気がします。


さて、私たちがうれしいという感情を知っているのは、過去にうれしいという感情を体験したからだと言いいますが、そこには必ず他人が入ってきます。

なぜなら、私たちが『うれしい』という感情を体感したとき、その感情をなぜ『うれしい』という感情と理解できたのかというと大きな問いに気づくからです。

自分一人なら『うれしい』を『かなしい』とか『つらい』という言葉で定義したかもしれません。

しかしそこに他人がいると、その人が『うれしい』という感情を知っているという限りにおいて、『うれしい』という感情であると教えてもらうことが可能です。


特に他人に臨場感を名指ししてもうことの必要性を説きたいのではなく、もっと本質はシンプルです。

その本質が何かといえば、臨場感は移るということです。

例えば、ハッピーな友達が周りにいれば、私たちは明らかにハッピーになり、嘆き悲しむ友達が周りにいれば、私たちは無性に悲しくなります。

感情に限らずあくびもそうです。

横の人があくびをすれば、往々にして眠気が移り、私たちはあくびをします。


これは確かに臨場感が移ったと表現することが可能でしょう。

認知科学的にはホメオスタシスが同調したという風に考えます。

ホメオスタシスの同調は女性の生理周期が同じになるくらい強力です。


臨場感が移るという前提で考えるのなら、エフィカシーを知りたいとか高めたいといった希望は、エフィカシーの高い人の近くで空間を共有すれば驚くほど簡単に叶います。

IQを高めたいという希望があった場合も同様で、IQの高い人を探して、一緒にいることで高めることが可能です。


ゴールを達成したいという希望でさえ、全く同じゴールを設定している人に出会うことは稀ですが、同じくゴールを達成したいと思っている人たちと共に過ごすことで、一人でいるときよりも遥かにその可能性は高まります。

私たちがよくいうコレクティブ・エフィカシーという状態です。


こういう言い方をすると、これまでの友達や知人を裏切るという逆向きの発想に陥る人がたまにいます。

臨場感をもらうという発想は、大袈裟にいえば、周りの人間関係をガラッと入れ替えろという風に聞こえるかもしれません。


これは半分正解ですが、半分不正解です。

なぜなら、確かに一部はドリームキラーとなりますが、きちんとわかってくれる人もいるからです。

類は友を呼ぶということわざ通り、あなたが変われば自然と会話が合わなくなってきます。

そういう意味で、ドリームキラーとは確かに離れるべきですが、そうでない人とはわかれる必要はありません。

もちろん抽象度はいくらでも上下可能なので、必要によって場の抽象度に合わせ、友人たちと童心に帰ってもいいでしょう。

別に上からという意味ではなく、自我とは刻一刻と変わるので、これはある意味普通です。

子供の前では親の顔になり、友人の前では友人の顔になり、恋人の前では恋人の顔に自然となるものです。


昔から良く聞く自己啓発系の問いかけで『自分がすぐ思いつく人を5人思い浮かべてみよう』というワークがあります。

このときの5人はどこかにきちんと記録します。

そして例えば5年後にもう一度同じ質問をして5人をメモします。

5年前と5年後のメモした5人を見比べたとき、その人たちに変化があれば、自分が変わったということであり、そうでなければ変わっていないというものです。


このワークの言いたいことは、つまるところ『臨場感をもらう』という観点から説明することが可能です。

もちろん人が変わったから、周りが変わったのか、それとも周りが変わったから、自分が変わったのかはわかりませんが、私たちは縁起の思想を知っているので、双方向で特に問題ありません。


繰り返しになりますが、大事なことは臨場感が移るということです。


ゴールやエフィカシー、その他の苫米地式コーチング然り、大抵は自分の頭で考え、そして自分の頭で結論を出そうとします。

しかし生命時間は貴重であり、それらをもっと別のところへきちんとフォーカスして使うべきでしょう。

セネカが主張するように、余計なことをしているから人生が短いのです。


臨場感は簡単に移るし、一緒にいるだけでもらうことも容易に可能です。

自分の目指す方向に向かって、臨場感を同じくする仲間から、貴重な臨場感をもらいましょう!

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※完全に一致!

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ブログをご覧の皆さん、こんにちは!

マインドアーキテクチャーの文野義明です。


ゴール側に強いリアリティーを持つことが、ゴール達成の近道です!

ゴール側の臨場感が、現在の臨場感よりも高いとき、そのギャップ(落差)がゴール達成に向けての原動力となっていきます。


ゴール側の臨場感を受け入れるとき、往々にして気持ちが悪いものです。

だからゴール側の為したい姿のリアリティーを受け入れようにも、無意識にそれを拒んでしまいます。



ここでちょっとおもしろい私の友人の実例をあげてみます。


この友人は、3人兄妹の末っ子であり、上2人が非常に優れたいました。

なので、その上との比較もあり、よくあるケースだと思いますが、自分は兄妹の中で全く何も出来ないというリアリティーを無意識のうちに受け入れてしまいた。

なので、高校等の学校成績もあまり良くありません。


久しぶりに地元で会う機会があり、話をしましたが、今機能脳科学等のある程度の見識をもってを聞いていると、脳の使い方が他人と違い、右脳優位の新しい発明が得意な脳の使い方をしているということがわかりました。

しかも本人に自覚はありませんが、記憶の仕方も写真記憶法です。


ただ過去に『自分は出来ないやつだ』という臨場感を受けいれ、それが強固なブリーフシステムとして形成され、今の自分が出来上がっているので、自分が優秀であるというリアリティーを受け入れることができませんでした。

仮に突拍子もなく感じられ、半信半疑であったと感じられたという可能性は少しでもあったことは否定しませんが、セルフエスティームが高いか低いかなら、高い方が有利です。

少なくともコーチングの立場からすれば。


なので、少しの間だけ自分のエフィカシーを上げるように、ポジティブなセルフトークにチャレンジしてもらったところ、急に落ち着きなくソワソワし始め、発狂まではいきませんが『やっぱり無理(笑)』と笑顔で断られました!


私たちの無意識下でも、ゴール側に向けてこれと同じことが起きています。


このゴールは本当に達成できるのか?

今の方が無難ではないか?

ゴール達成できたらいいのになぁ。



自分でそうなることを望んでいても、そうなることを拒むという非常に本質的なパラドックスです。


言葉ではもちろん認知的不協和やら、ホメオスタシスのフィードバックやら、高尚な理論や単語を並べることは簡単ですが、それは自分が思っている以上にそれを超えることは難しいものです。

自分で自分を体育会系のようにビシバシ接していかないといけいません。

そう考えると心の底からのWant-toという意味ももう少し理解できると思います。


話を戻しますが、いうまでもなく、ゴールを本当に達成したいなら、そのリアリティーはきちんと受け入れなければなりません。

それも積極的かつ能動的に、その臨場感を受け入れなくてはなりません。


そしてそれが本当の自分だと、心の底から確信して、エフィカシーをあげていくことです。


繰り返しになりますが、ゴール側のリアリティーをきちんと真正面から受け入れることです。

ゴールをあたかも達成しているかのように、振る舞うことです。

ゴール
※それが当たり前の自分!


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ブログをご覧の皆さん、こんにちは!

マインドアーキテクチャーの文野義明です。


ゴールとは、現状の内側ではなく、外側に置くものです。

そうなるなかで、ホメオスタシス然りドリームキラー然り、数々の困難が訪れるでしょう。

ありとあらゆる事象が、自分に気持ち悪いという感情や手に冷や汗にぎる緊張を増幅します。

不快で、不安で、落ち着かなく、その状態を脱したくてムズムズするでしょう。

ひとによっては、そんなネガティブな情動に引っぱられ、抽象度をガクッと下げるかもしれません。


さて、ここでコーチングの基本に帰ったとき、その不快さこそが本来重要であることを思い出します。

例えば一番有名なものは、認知的不協和でしょう。

私の経験では、認知的不協和に陥ったとき、本気でこの場から今すぐにでも離れたくて仕方がなく、この場にいる自分が許せない、そんな感覚を覚えました。


現状の内側か外側かと、仮に2択で世界を考えたとき、心地良いか悪いかどうかで世界を色分けすることが可能です。

そして、心地良い悪魔と心地悪い天使が眼の前に現れたとき、往々にして私たちは悪魔の方を選んでしまいます。

本来求めるべきは天使であると知っていても。

ここで意思が弱いから、心が強くないから、努力が足りないからといってしまうのは簡単ですが、例えそうであったとしても、無意識レベルの選択は、基本意識には上がらず、コントロールが難しいのが現実です。

もちろんコントロールするコツは存在します。


脳は機能であり、心はただの関数です。

それはいくらでも変わるものであり、未来永劫固定されたものではありません。

寝て起きたら、次の日には別人になるくらい変動的です。


気持ち悪さこそが現状の内と外を分けるバロメータと聞くと、一足飛びに全てが認知的不協和であると考えますが、それはそれで早計です。

なぜなら認知的不協和はゴールが決めることだからです。

今の現状の気持ち悪さについてだけを取り出せば、本当に気持ち悪いことも確かに存在します。


全てが認知的不協和であると考えることは間違いであり、本当の認知的不協和もホメオスタシスにせいだからと、全ての責任を転化することもまた間違いです。 


心地の悪さを愉しみながら、ゴールに進むことが正解です!

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※壁は壊して愉しむもの!

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ブログをご覧の皆さん、こんにちは!

マインドアーキテクチャーの文野義明です。


『ゴールをどれだけ達成したいのか?』

これは非常に重要な問いかけです。

ゴールはWant-toであることもそうですが、臨場感も重要です。

もし自分のゴールがWant-toと臨場感をきちんと満たすなら、おそらく認知的不協和も起こるでしょう。
勝手に脳がゴールへ向かって動き始めます。


脳が勝手に動くとは、言葉の通り、どんどん能動的にゴールの達成の方法を考えるということです。

どうすればゴールを達成できるのか?

どうやったらもっと早く達成できるのか?

ゴールを達成したら、どんな未来が待っているのか?


頭のなかで、勝手にどんどん思考が進みます。

仕事中、通勤時間、家事育児、日常の何気ない私生活のいたる全ての時間で勝手に問いかけます。

それも誰に強制されたのでもなく、勝手にです。
自分がそうしたくて、いてもたってもいられない状態だから、普通です。

そしてたくさんのアイディアが浮かびます。


そういったことを繰り返していると、感情もヴィヴィッドに巻き起こり、自然と臨場感も上がります。
ゴールのイメージがより鮮明になり、そこにいない自分が不思議でなりません。


Wantとは欠乏を意味します。

欠乏とは、補わなければ非常に苦しく、とても不快で仕方がありません。


『ゴールをどれだけ達成したいのか?』という問いかけのは非常に重要ですが、それと同じくらい重要なことはこの質問を投げかけた時間です。

1日の何時間、この質問を問いかけるのでしょか?

欠乏という以上、1時間・2時間程度では足りません。

常に同時並行で、24時間問いかけるくらいがちょうどいいです。


それがホメオスタシスの鎖を引きちぎることにつながります。


自分に問いかけて、問いかけて、問いかけていきましょう!


自分のゴールのこと、自分の未来のこと、誰よりも一番に。

誰よりも真剣に。

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